ライフスタイル

コロナ長期化への備えの時期が来た
昨日尾身茂氏が『20代~50代の皆さまへ:今、実行・拡散してほしいこと』という記事をコロナ専門家有志の会として発信し、再度行動変容を求めた。そういった短期的な行動変容も重要だが、今重要なのは、後1ヶ月とか3ヶ月ぐっと我慢すれば元の日常が戻ってくるという幻想を捨てることだと思う。
hagi 2021/01/21(木) - 09:11
家庭内感染防御を考えなければいけない時期となった
既に、病床は空いていないと考えるべきなので、相当深刻にならないと入院できない。つまり、もし罹れば自宅療養となるということだ。自宅療養になれば、家族を感染させない、家族から感染しないようにしないといけない。
hagi 2021/01/18(月) - 10:42
お店の行列の間隔が短くなっていてちょっと怖い
私は、個人の自由制限は許されるべきではないと思うが、状況は厳しい。
hagi 2021/01/16(土) - 15:23
米国大統領の弾劾審議で考えた。
Facebook記事の加筆再掲。まずは、事実に向かい合う勇気をもって未来を迎えたい。
hagi 2021/01/13(水) - 23:31
Amazon AWSと今のプロテスタント教会の類似性
扇動者は躯を必要とする。自分に扇動者の自覚は無いかもしれないが、事実を重んじなくなったら危ない。まずは、事実に向かい合わなければいけない。国であれ、教会であれ、善意だと甘く見ていると、人死がでるリスクがある。
hagi 2021/01/11(月) - 17:46
父のこと
父が2020年11月15日に他界した。様々な手続きが一段落したので、所感を書いてみた。一切、遂行せずに公開することにする。
hagi 2021/01/10(日) - 18:38

不安に追い詰められているときこそ事実に向かい合わなければいけない

hagi2021/01/08(金) - 18:20 に投稿
運が良ければ、行動が不適切でも感染したり亡くなったりすることはなし、人命を守るために我慢している人より短期的には利を得られるかも知れない。しかし、失われた命は戻らない。環境が変わった以上、適応しないわけにはいかない。人の命がかかっている以上、まず、事実に向かい合うべきだろう。

確率的証明の時代 - 裁定者が不要なインフラが動き出す

hagi2021/01/07(木) - 10:46 に投稿
透明で公正で特定の人や組織に依存しない社会インフラを作ろうと考えている人は少なくない。法治社会という概念と近い。確実に時代は動いている。「ゼロ知識証明は確定的証明ではなく、確率的証明である」の意味を噛み締めたい。